トータル・スペース・プランニング

新築・リフォーム・マンション購入



生活変化に、対応できる家づくりがいい!

住まいづくりの考え方も、時代の変化と共に生活スタイルも様々です。
家の継承よりも個性を大事に考える人達が多くなってきましたね。いま「減築」という家づくりが広がっています。
子供の独立を機会に、2階建てから平屋建てにする。またモノに溢れた住まいをモノを『減量」して住みかえる。
ハードを減らす空間だったりモノだったり、モノがあれば幸せ感から「心のゆとり」を求める傾向になっています。
こんな現象を体験すればするほど、人生のなかで大きな投資をする家づくりの責任を感じます。
新築、リフォーム、マンションの購入の際には、将来的な生活スタイルの変化も察しての空間設計が必要です。
ご気軽にご相談下さい。



「3つのゆとり」「心のゆとり」に変化!

1。ゆとり空間!
モノの量に合わせて収納スペースをつくると失敗します。
収納スペースは65uの床面積であれば12〜20%位を目安に住まい設計。
冷静に考えてみれば使っているのはわずか、在庫置き場にしない考え、将来
使うから残しておく判断力で建築面積が決まりますよ。


2。ゆとり時間!
収納スペースや家具レイアウトでスムーズな生活動線になります。
忙しい生活の中に、ゆとり時間をつくるには家事作業が楽にできる空間が理想。
時間のムダで、NO1がモノを探す時間。それぞれの作業を分析して家族がつかう
収納スペースを考えていきます。


3.ゆとり資金!
夢を全部実現させるよりも、後ではできない建築部分をを重視して内部は、
10年位を目安に生活スタイルに対応できる設計も賢い方法。
簡単なことでは、収納スペースに扉がない方が使いやすい場所もあります。
お金の使い方の優先順位をかんがえることで安心して住まいづくりでいます。


 建築設計・施工管理
 新居引越の生活空間プランニング
 特注収納家具プラン・制作
 購入時の立会い空間アドバイス

老後は「減築」で快適生活 ・・・ 松浦邸の紹介


新築・リフォームの建築設計・施工管理
新築やリフォームの前にしっかりした収納計画が必要です。それは使い方によって収納家具のつくり方が違うからです。デザイン性を重視したばかりに使いづらい、
空きスペースがあるからつくっておく、収納スペースは広いのに扉が狭いなど問題はいろいろあります。例として憧れのシステムキッチンは十分考えたい場所です。


















収納プランのながれ

(収納プランのみも可能)

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●所持品の調査
●収納プランの提案
●収納家具の提案

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●モノの整理アドバイス
●収納方法のアドバイス
●収納家具の工事

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●収納作業の実施
●コーディネート


新居引越しの生活空間プランニング

新築やマンション購入後、空間をどう使ったらいいのか悩んでいる方が多い。家具のレイアウトから何をどこに収納したら使いやすいか、
5千種類もあるモノを使いやすく収めていく空間計算をしていきます。空間プランの図面があれば参考にしてご自分でやることも可能です。
空間の価値が高まり、皆様のここちよい空間づくりにお役に立ちます。

特注収納家具プランと製作

収納家具の開発会社でと特注家具の設計・施工管理をおこなっておりました。皆様の所持品の調査からはじめるためにムダのないお気に
入りの特注収納家具ができます。

購入時の立会い空間アドバイス

本当に我が家にとって使いやすい家だろうか?人生にとっての最大に投資ですからお悩みの折にはご活用下さい。


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